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院長あいさつ

院長あいさつ

私自身、子どものころから歯にコンプレックスがあり、ニコッとしたお口で歯を見せて、笑顔で人と向き合うのを避けるようになっていました。そんな経験から、白いきれいな歯を見せてニコッと笑えることは、健康面だけではなく、豊かな心をはぐくむためにも大切なのだと実感しています。

歯の治療を通して、ひとりでも多くの方が、魅力ある笑顔で生活できるよう、精いっぱいサポートしていきたいと思っています。

歯を大切にすることは身体の健康や心の健康につながる
院長あいさつきれいな歯を見せて、笑顔で話す人は、周囲に明るい印象を与えます。見た目の印象を大きく左右する歯は、決して健康面だけではなく、心の豊かさをもたらします。

実際、当院の患者さまの中にも、最初、口元が気になって、歯を見せて笑うことがほとんどない方がいらっしゃいました。しかし、審美歯科、歯科矯正治療を終えたときには、自然と美しい笑顔になり、以前とは比べものにならないほど明るい表情で帰られたのです。 

その後、定期メンテナンスに来院されたときには、お化粧や髪形、ファッションまで華やかに変わり、表情も豊かで楽しそうにおしゃべりする姿を見せてくれました。改めて、歯の健康が人に与える影響の大きさを実感し、感動したのを覚えています。

歯の改善は人生観を変える力がある
白い歯の一般的なイメージは清潔、美しい、健康的など良いことばかりです。その良いイメージを最大限に引き出して、さらに魅力ある人になり、より良い人生を歩まれてはいかがでしょうか。私は、歯科医療を通して、単なる"歯の治療"にとどまることなく、その人の人生観も変えてしまうような口元の改善、かみ合わせによる全身的な不調を取り除き、快適なお口の中をプロデュースしていきたいと考えています。そして、ひとりでも多くの方が素敵な笑顔で日々を過ごせるよう、サポートしていければ幸いです。


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